PDAA国際い営業代行協会
一般社団法人国際営業代行協会(PDAA)は、既存の働き方をぶっ壊します。PDAA(=Practice Development Agent Association)は、営業という職種そのものの概念を新しく塗り替え、子供達が『PDになりたい』と思える世界を創るを理念として生まれた組織です。そのPDとは、機会を創造する「Practice Development」を意味します。私は、営業に従事する方々を物を売る「セールスマン」ではなく、機会を創造する「プラクティスディベロップメント」であるべきだと考えています。
初めまして、PDAA理事長の高橋英樹です。私は24歳の時にある会社のサラリーマンとして営業の仕事で年収2000万をもらっていました。
しかし、会社の体制が変わることをキッカケに転職せざる得ない状況となりましたが、就職活動をしても同じ年収、それ以上をもらえる会社はありませんでした。
私の場合はそんな中でチャンスを頂き、営業代行会社を設立し、20代で90億円を稼ぐようになりました。
そんな中ずっと心にあったのは、この日本において営業職の価値がとにかく低い!
それなら営業の価値を高めるためにも、多くの人たちにチャンスをあげたいと思ってPDAAを作りました。
今回の企画は念願の一発目です。
あなたは、月収20万円の人ですか?100万円の人ですか?
あなたには、今日からプロになってもらいます。
プロのスポーツ選手は自分の年収を提示額に満足できなければ、サインをしません。
私たちに、プロとしての自分の年収を提示してみてください。